9月1日は「防災の日」 災害対策は「できること」から始めましょう

暦では、雑節の「二百十日」(立春から数えて二百十日目)を迎え、台風への警戒を促します。台風・豪雨や地震などの災害発生時に、車が動けなくなったり、車内に閉じ込められてしまったり‥、危険な状況に陥ってしまった場合のために、必要最低限の対策をしておきましょう。

静岡県のホテル・旅館の女将さんたちの思いを形にした災害対策用品「女将の安心こころ包み」をご紹介します。

「女将の安心こころ包み」を車のグローブボックス(ダッシュボードの助手席側にある車検証などを入れるスペースのこと)に収納をしておけば、色々な場面において役立ちます。

 

女将の安心こころ包み

女将の安心こころ包み

 

「女将の安心こころ包み」は、コンパクトなポーチタイプなので、ちょっとしたスペースにも収めておきやすく邪魔にもなりません。

おかみちゃん(車の運転)

渋滞時のトイレ対策にもなりますし、台風・豪雨や地震などの災害発生時に、車が動けなくなったり、車内に閉じ込められてしまったり‥、危険な状況に陥ってしまった場合には備えあれば憂いなしです。

静岡県内のタクシー会社様にも ご活用いただいております。

車への常備はもちろんのこと、鞄などに入れて普段から持ち歩いていただくことで、もしもの時にも役立ちます。

 

女将の安心こころ包み

「女将の安心こころ包み」オフィシャルサイト

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